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本当のプロが教える! 「生命保険の正しい見直し方」 見直したら2000万円得をした!
本当のプロが教える! 「生命保険の正しい見直し方」

本当のプロが教える! 「生命保険の正しい見直し方」

(3dou-D29653)
販売価格2,000円( 税込 )
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商品詳細

皆さま、「一世帯あたりの生命保険料のお支払い総額」って、ご存知ですか?
総理府統計によれば、なんと平均で2038万円。
多大な金額です。

では、それだけの保険料を払って、貰える額は一体いくら?
驚くなかれ、なんと約160万円‥‥。

さて、生命保険に契約中の方‥‥。
あなたは、ご自身の契約に総額でいくら払うことになるか、ご存知でしょうか。
残念ながら、ほとんどの方はご存知ありません。

それも当然です。
勧誘の際にセールスの人はその金額を言わなかったでしょうし、設計書にも、保険証券にも書いてありませんから。

しかし、これは非常におかしな事です。
たとえ2000円の買い物だって、値札が付いていなかったら、店員さんを呼んで、価格を確かめるはずです。生命保険を販売しているセールスの方だって、普段の生活ではそうしているはずなのです。

それなのになぜ、生命保険の場合は「値札」を付けずに売り、「値札」を見ないで買ってしまうのでしょうか。
しかも2000万円もする高価な買い物を‥‥。

生命保険には形も色もありません。数字がすべてです。
にも関わらず、消費者にとって最も関心のある「値段」が表示されていない‥‥。
業法においては「不十分な説明」は違反になると書かれているのに、お支払いの総額を表示しないで、業法違反にならないのでしょうか。

そしてもう一つ。
例えば、あなたが1万円で何かを買ったとします。
「見てよこれ! 1万円だよ! お買い得だろ〜」と言うか‥‥はたまた、
「イヤ〜、こんなものに1万円も払っちゃったよ。大失敗!」と言うか‥‥。
これは「1万円」という「値段」がわかっているからこそ言える言葉です。
値段がわからなければ、はたしてその買い物が良い買い物だったのか、それとも大失敗だったのか、判断のしようもありません。

2000万円もする商品に「値札」を付けずに売り、「値札」を見ないでそれを買ってしまう‥‥。
これを「おかしい!」と感じる私がおかしいのでしょうか?
それとも日本の生命保険業界のやり方がおかしいのでしょうか?

生命保険の見直しは、まずこの「値札」を付ける作業から始まります。
決して商品選びではありません。
事実、商品選びのワナに陥って、見直しが挫折した方はたくさん居るはずです。
それも当然。
値札がわからないままで、正しい見直しができるはずもないのです。

生命保険の見直しは、家計に多大な効果をもたらします。
他の出費を削減するのは容易ではありませんが、生命保険の適切な見直しを行えば、家計からの無駄な出費を、一気に数百万円〜2000万円の単位で削減できるのです。

この金額を保険会社に払ってしまうのと、あなたのご家庭の貯金になっているのと‥‥
さて、あなたはどちらを選びますか?

もちろん後者ですよね。
そんなあなたに是非お勧めしたい一冊です。


出品者 五十田敏
販売日 2008/04/21
 

本当のプロが教える! 「生命保険の正しい見直し方」

(3dou-D29653)
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