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HOME(ダウンロード) > 26.学校給食の栄養士たちが、絶対に使いたくない「中国産食材」はこれだった!自炊や外食に役立ててほしい。中曽根内閣の犯した「センター化」という大罪とは(山田博士作品集)

1985年のある方針により、学校給食が「外食」と同列になった。この「中国産」食材だけは避けてほしい
26.学校給食の栄養士たちが、絶対に使いたくない「中国産食材」はこれだった!自炊や外食に役立ててほしい。中曽根内閣の犯した「センター化」という大罪とは(山田博士作品集)

26.学校給食の栄養士たちが、絶対に使いたくない「中国産食材」はこれだった!自炊や外食に役立ててほしい。中曽根内閣の犯した「センター化」という大罪とは(山田博士作品集)

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販売価格2,926円( 税込 )
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商品詳細

こんにちは。
山田博士(やまだひろし)です。

学校給食の栄養士たちが使いたくない「中国産食材」について、本
作品では述べております。

でも、これらは、あなたが外食を利用する場合や、あるいは、自炊
で使う場合にもあてはまります。

その意味でも、ぜひ、今日からお役立てください。

すべて具体的に述べていますが、下記の説明で述べているのは、そ
のほんの一部。
よろしかったら、参考になさってください。

でも、そうした中国産の食材は、はたして成長期の子どもたちに提
供できるに値するものなのかどうか。
本当に、考え込んでしまいます。

「自校方式」でも「センター方式」でも、給食の献立を作り、食材
の購入を担当するのは、栄養士です。

でも、たとえ「自校方式」であっても、それらの給食の食材は自治
体でまとめて仕入れる場合もあるわけですね。

しかも、栄養士自身が、「そんな中国産の食材など使いたくないわ」
と考えていても、業者がその献立にあわせて中国産の食材を納入す
ることもあり得ます。

そうなると、栄養士だけの責任だとはとても言えなくなりますよね。

それに、大都会とは異なり、地方の学校だと、子どもたちの人数が
少ないため、各学校の食材をまとめて購入するほうが手間もかから
ずコストもかからないということで、それらの業者任せになるのは
当然の成り行きじゃありませんか。

だから、こうした中国産の食材が子どもたちの目の前に運ばれるの
は、ひとり栄養士たちだけの問題じゃなく、もっともっと深い構造
的な問題だと考えるほうが正しいでしょう。

それこそ、先述した学校給食の民間委託、そして給食センター化な
どこそが大きな原因なんじゃないの、とぼくは思っております。

それでは、現実に、中国産のどういうものが学校給食に使われてい
るのか。

そして、当の栄養士や調理師たちさえ、それらは使いたくないと思
っている中国産食材とは、いったいどういうものなのか。
下記で少しだけ述べておくことにします。

まず、「中国産」アサリ。

その代表的なメニュとしては、「深川めし」や「アサリの佃煮」。
その理由や危険性としては、水煮の水は白濁(はくだく)しており、
腐敗臭と薬臭さが混ざった刺激臭があると言います。

そんなもの、あなた、食べられますか。

次に、「中国産」鶏肉(とりにく)や鶏レバー。

メニュは、「鶏肉のおろしがけ」。
その理由や危険性としては、中国のある省で2014年の7月、あ
る学生がスーパーで購入した調理済みの鶏レバーからウジ虫が出て
きて問題になったと。

中国産の鶏肉類は、けっして子どもたちに与えてはいけないと、こ
れらの栄養士や調理師たちが訴えているようですね。
まあ、これはもう当然というか……言葉もありません。

成長ホルモン剤のことなどもありますしね。

次に、「中国産」マッシュルーム。

メニュは、「チキンライス」や「スパゲッティナポリタン」。
その理由や危険性としては、缶を開けると薬の独特な異臭がすると
か。
しかも黒く変色しているものが多く、味もイマイチだと。

次に、「中国産」ゴマ……。

まあ、このようなことを述べていますが、楽しい文体ですので、サ
ッとご覧いただけると思います。
お役に立てば、本望です。


出品者 山田博士
販売日 2016/08/27
 

26.学校給食の栄養士たちが、絶対に使いたくない「中国産食材」はこれだった!自炊や外食に役立ててほしい。中曽根内閣の犯した「センター化」という大罪とは(山田博士作品集)

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